
従来の実習やインターンシップとの大きな違い。
それは、働きながら、収入を得て、学べること。
収入を得た働くということは、いわばれっきとした仕事。実習であろうと、勤務中は現場を支えるスタッフの一員です。そうした自覚と責任を持って働くからこそ、医師やスタッフとの「チームワーク」、患者さんやお客様への思いやりの心や、顧客満足を第一に考える「サービスマインド」などの現場力を身につけ、さらに「実務キャリア」を積むことができるのです。そして何より、得られた収入を学費に充当できる経済的メリットも大きいもの。
「できるだけ親に負担をかけたくない」あるいは、「キャリアチェンジのために資格を取りたい」というあなたも、働きながら学ぶシステムなら無理なく安心してチャレンジできます!

仕事も勉強も、イシヤクで無理なく両立!
医療秘書学科や登録販売者学科では、「デュアルシステム」を導入。
これは、病院やクリニック、薬局、ドラッグストアなどで実務経験を重ねながら収入が得られるのはもちろん、勤務時間が単位として認められる産学共同の新しい学びのシステムです。
また、歯科衛生士学科では「ワーク&スタディ」によって働いて収入を得ながら実践的なスキルを養い、歯科衛生士国家資格取得をめざします。















