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歯科衛生士を目指す

第21回歯科衛生士国家試験 全員合格!

第21回歯科衛生士国家試験が3月4日(日)に行われ、3月28日(水)に合格発表がありました。
受験者は全国で3,661名 合格者は3507名 合格率は95.8%という結果となりました。

日本医歯薬専門学校歯科衛生士学科Ⅰ部(昼間部)、歯科衛生士学科Ⅱ部(夜間部)の第3期生が受験し、
全員が合格いたしました(100%合格)。

歯科衛生士になるには

歯科衛生士として働くには?

歯科衛生士として働くには、厚生労働省が認可した歯科衛生士養成校を卒業(または見込み)した上で国家試験を受験し、合格することが必要です。今まで、修業年限は2年制以上でしたが、歯科衛生士学校養成所の指定規則が一部改正され、平成22年4月1日より、すべての養成機関で3年制以上になりました。在学中は学内で知識や技術を学ぶほか、実際の医療・歯科医療の現場で実習をし、さらに知識や技術を高めていきます。

歯科衛生士とは >>

歯科衛生士の勤務体系

5日/週、休日曜日は勤務先によってさまざまですが、最近は土日に診療をおこなう歯科医院が増えてきました。

収入について

平均月収は22万5000円 推定平均年収は316万7600円(H16年厚生労働省調べ)となっていますが、新卒者と経験者では幅があり年収270万~400万程度。

歯科衛生士は女性が働きやすい職種です!

3つの強み

歯科衛生士学科 在校生インタビュー

在校生

●なぜ歯科衛生士を目指しましたか?

規則正しい生活ができ、患者さんの口腔内がきれいになっていくなど、結果が見える仕事だからです。
高校生の頃に歯科助手のアルバイトをしていて、歯科衛生士にも興味を持ったからです。

●なぜイシヤクを選びましたか?

在校生の社会人比率が多く、社会人に対するサポートがしっかりしていたからです。

●なぜⅠ部を選んだのですか?

規則正しい生活ができて、クラスの周りの環境も、社会人出身の同世代の方がいるので安心だと感じました。

●イシヤクの良いところは何ですか?

先生方が学生をよく考えてくれて(補講なども行ってくれる)、面倒見が良いところです。

●ワーク&スタディをやっていて良い点は何ですか?

技術が向上し、新たな発見があります。


在校生

●なぜ歯科衛生士を目指しましたか?

就職活動の際に自分が本当にやりたいことを考え、歯科衛生士にたどりつき、資格とプライドを持った仕事をしたいと思ったからです。

●なぜイシヤクを選びましたか?

働きながら学べる(経験が積める)→求人数が多いからです。それによって自分にあったところを選べると思いました。

●イシヤクの良いところは何ですか?

担任の先生が学校の事以外でも、歯科医院でのアルバイトの事や勉強のことを一人ひとり良く面倒をみてくれている所です。

●ワーク&スタディをやっていて良い点は何ですか?

学校で学んだことを実践出来るので、勉強と現場がリンクするところです。また、より「歯」に対する想いが強くなり、勉強が楽しくなり、技術が上達できます。

●進路はどのようにして決めましたか?

大学4年生の8月くらいから歯科衛生士を考え始め、実際に資料の請求をしたのは12月でその月にオープンキャンパスに参加し、進路を決めました。


在校生

●なぜ歯科衛生士を目指しましたか?

歯科業界に興味をもち歯科助手をしましたが、もっと患者さんと接する幅を広げ、患者さんの為につくせる仕事がしたかったんです。

●なぜイシヤクを選んだのですか?

交通の便が良く、見学に来た際に、職員の方々の対応が良くて安心感がありました。また、ワーク&スタディの求人件数が多く「働きながら学ぶ」がしっかりできると思いました。

●入学を検討する時の一番の不安は?

卒業時に27歳になるため年齢が気になりましたが、今は全く気なりません。30代でも多くの衛生士さんが活躍していますしね。学費と生活費をまかなっていけるか不安でしたが今はなんとかなってますよ(笑)

●イシヤクの良いところ何ですか?

授業構成がとても良く(コマシラバス等)座学だけでなく、実践的なことも学べる。また講師や担任の先生も含め、親身になってくれます。

●ワーク&スタディをやっていて良い点は何ですか?

学校での「?」を医院で実際に行うことで理解でき、医院での「?」を学校の授業で理解できるので、知識と技術が効率よく身に付きます。