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取得資格一覧

将来の仕事に必要な資格!
日本医歯薬専門学校では、資格取得に向けて試験対策を繰り返し行い、万全の体制で試験にのぞみます。

目指せる主な資格

歯科衛生士<国家資格>(厚生労働省)

歯科衛生士学科 I部 歯科衛生士学科 II部

厚生労働大臣または文部科学大臣の指定する歯科衛生士養成機関で解剖学や病理学、口腔衛生学などの専門知識と、むし歯予防処置などの技能を身につけ、国家試験に合格した者に与えられる資格(歯科衛生士法に基づいた国家資格)。歯科衛生士業務を行なうには保有が必須である。一般試験不可(歯科衛生士養成機関を卒業(見込み含む)が受験資格です)

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歯科衛生士学科Ⅱ部について詳しくはこちら >>


医療秘書技能検定3級(医療秘書教育全国協議会)

医療事務学科

医療秘書としての専門知識と技能を認定する検定。
医療機関並びに医療関連機関に勤務する医療秘書として、実務マナー、医療法規や医学用語、医療事務の領域に高度な知識と技能を持ち、業務を専門的に行なうことができる知識技術を身につけた者に与えられる。2級は全国平均合格率は50%前後、準一級は25%前後である。一般受験も可。

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医事コンピュータ技能検定3級(医療秘書教育全国協議会)

医療事務学科

医事コンピュータによるレセプト作成能力が問われる検定です。
医療事務及びコンピュータについての基礎的な知識を有し、 カルテ及び診療伝票を基に医事コンピュータを用いて正しいレセプトを作成することができる者に与えられる資格です。
2級は全国平均合格率は60%前後、準一級は20%前後である。一般受験も可。

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医療保険調剤専門士(医療保険学院)

医療事務学科

調剤薬局で医師の発行した処方せんに基づき、薬を調剤する際の、受付、薬剤料・調剤料の算定、調剤録と調剤報酬明細書(レセプト)の作成、患者の保険を確認し保険負担分の薬代を請求する。

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上級救命講習(東京消防庁)

歯科衛生士学科 I部 歯科衛生士学科 II部

成人に対する救急蘇生法(主に心肺蘇生・AEDの使用方法・異物除去・止血法)、小児・新生児に対する心肺蘇生・傷病者の管理・外傷の手当要領・搬送法について実技を主体に学ぶ。

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視能訓練士<国家資格>(厚生労働省)

視能訓練士学科Ⅰ部 視能訓練士学科Ⅱ部

高校卒業後、文部科学大臣が指定した学校又は厚生労働大臣が指定した視能訓練士養成施設で3年以上必要な知識や技術を修得、もしくは大学や短大、または看護師や保育士の養成機関で指定科目を履修したのち、指定の視能訓練士養成施設で1年以上必要な知識や技術を修得し国家試験に合格した者に与えられる資格。

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