• アクセス
目的別に検索

オープンキャンパス

資料請求

取得資格一覧

将来の仕事に必要な資格!
日本医歯薬専門学校では、資格取得に向けて試験対策を繰り返し行い、万全の体制で試験にのぞみます。

目指せる主な資格

歯科衛生士<国家資格>(厚生労働省)

厚生労働大臣または文部科学大臣の指定する歯科衛生士養成機関で解剖学や病理学、口腔衛生学などの専門知識と、むし歯予防処置などの技能を身につけ、国家試験に合格した者に与えられる資格(歯科衛生士法に基づいた国家資格)。歯科衛生士業務を行なうには保有が必須である。一般試験不可(歯科衛生士養成機関を卒業(見込み含む)が受験資格です)

医科 医療事務管理士(技能認定振興協会)

「医療事務管理士技能試験」は日本で最初に出来た医療事務資格で、分野に関わらず医療関係で幅広く認知されています。技能認定振興協会(JSMA)が実施するこの資格は、主に医療保険制度、診療報酬の仕組みについて知識を持ち、正確な算定をすることができる能力と技術を証明するものです。

【取得できる学科】

医療事務認定実務者(全国医療福祉教育協会)

全国医療福祉教育協会が実施する試験で、接遇、マナーなど特に受付業務に求められる知識とスキルを向上する目的があります。医療機関における各種制度、業務の流れ、診療報酬に関する知識、および診療報酬明細書の作成技能を求められます。医療事務の総合的な慣例が見につくとして初心者向けに推奨される資格でもあります。

【取得できる学科】

上級救命講習(東京消防庁)

成人に対する救急蘇生法(主に心肺蘇生・AEDの使用方法・異物除去・止血法)、小児・新生児に対する心肺蘇生・傷病者の管理・外傷の手当要領・搬送法について実技を主体に学ぶ。

視能訓練士<国家資格>(厚生労働省)

高校卒業後、文部科学大臣が指定した学校又は厚生労働大臣が指定した視能訓練士養成施設で3年以上必要な知識や技術を修得、もしくは大学や短大、または看護師や保育士の養成機関で指定科目を履修したのち、指定の視能訓練士養成施設で1年以上必要な知識や技術を修得し国家試験に合格した者に与えられる資格。

医薬品登録販売者<国家資格>(厚生労働省)

登録販売者は「一般用医薬品」を医師の処方箋がなくてもドラッグストアなどで販売することができます。また登録販売者はドラッグストアの店舗運営の責任者として、店舗経営に関わる業務だけでなく、地域のヘルスケア全般に重要な役割を担っています。ただし登録販売者は販売できる一般用医薬品は第2類・第3類となっています。

【取得できる学科】
資料請求